四人はいつも一緒!一人は四人のために、四人は一人のために!
●あらすじ●
栄光の銃士になるため、パリを目指す勇敢な若者ダルタニャン。
仲間とともに、陰謀と混乱のフランスを駆け巡る!
●感想●
「モンテ・クリスト伯」と同じ作者による歴史冒険劇。
まず、マジで名前しか知らなかったから「三銃士+ダルタニャン」の物語ってことに
びっくりしたよね。四人おるやん!!(無知)
私が読んだごほんはかなりお子様向けにほんやくこんにゃくしたものだから
正直あまり盛り上がりが分からなかったけど、
多分原本読むともっと血湧き肉躍るロマン大河なんだろうな。
なんか三銃士全員脳筋ボンクラ酔っ払いって感じだし
悪女がとことん悪女でドン引きするレベルで黒幕だった。
ところで「ボクはダルタニャン!入隊初日に決闘の約束をしたのは、なんとあの三銃士だった!これから僕、どうなっちゃうの~~~??」って感じで
そっち方向に楽しくなりそうだよねウヘヘ
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